Mercury drug の対応に頭に来た。 2015/10/16

Mercury drug に医師の処方箋を持って抗生物質を買いに行った。

ところが店員が、この処方箋は8月17日のもので2か月前なので売れないという。

何故かわからない。

こちらも忙しいから、そんなに病院に行けない。

病院に行けば2~3時間待たされて診察料金を300~400ペソ取られるのだ。

2か月しか経っていないのに何故売れないのか?

薬はあるのに何故売ってくれないのか聞くと責任者の女子店員が出てきて売れないと言う。

2か月で処方箋が信用出来なくなるのか?

この店はサービスが悪いと言って店を出た。

大体、この店は老舗らしいが、客が多いのに店員の数が足りないのでいつも待たされる。

そしていつも処方箋を持っているか聞く。

2~3年ぐらい前は、処方箋がなくても前の薬を持っていくと売ってくれたのに何故、厳しくなったのだろう。

近くのGrace farmacyに行って同じ処方箋を出して、喉が痛くなりバクテリアのせいだと思い、3錠飲んだと言ったら売ってくれた。

この店は、処方箋についてうるさく言わない。

しかし、最近、アンチバクテリアに関して処方箋を見せてというようになった。

その他の薬は、以前に飲んだ見本を持って行けば買える。

だから、いつもGrace farmacyで薬を買う。

店員が多くそれほど待たされないのでサービスがMercury drug よりいいからである。

家に帰って見たら、9月22日にもらった処方箋があった。

発行年月についてうるさく言わないだろうと思って持って行かなかった。

あらゆる店でサービスが悪い。

モールでは、客が沢山レジで待っているのに店員を増やそうとしない。

この商品がないから今度来るまで入れておいてくれといっても補充してくれた試しがない。

この国は、カストマーサービスについて社長や社員の意識が低い。

フィリピンの大会社の社長が、昔、中国の福健省などから来た者が多いせいだろう。

金儲け第一主義の中国人だからである。

だから、店員はサービスの教育も受けていないし、一番困るのは店員が半年で辞めさせられることだ。

だから、愛社精神など育つわけがないし、製品の知識に乏しい。

困るのはお客さんだ。

なるべく我慢して怒らないようにしているが、今日は頭に来た。

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