昨日、大学に行き昨年、英語を習った先生に会う。 2015/10/9

7日の午後に、昨年英語を習った大学 UNO-R(University of Negros Occidental -Recolate)に行ってみた。

以前の部屋とは違っていて職員も初めての人だった。

DirectorのNENA先生に会うことができた。

NENA先生は、親戚が日本の関東地方にいるので1週間日本旅行に行って来たらしい。

日本のビザが緩和された。

Jane先生は不在で、日本の歴史に詳しい歴史の先生、Rosales先生も不在だった。

今週は、大学の試験週間で終わると10月いっぱい休みになるそうだ。

それで、昨日8日に再び訪れると、Jane先生と Rosales先生に会うことができた。

Jane先生には、緑茶とチョコレート、Rosales先生には、チョコレートをお土産に渡した。

長く会っていなかったので懐かしかった。

お二人ともお元気だった。

今日、再会する予定だったが、忙しくて会えないと連絡があった。

またの機会にする。

Rosales先生は、歴史の先生で大東亜戦争の太平洋海戦に詳しく、山本五十六や山口多門の名前まで知っていたのに驚いた。

この大学は、キャンパスが広く、のんびりできる。

広場に樹が多くベンチで休むことが出来る。

だから、UNO-Rが好きなのだ。

それにしても英語の授業がマンツーマンで1時間250ペソは高い。

韓国人がLa Salleで英語学校を経営しているが、フィリピン人のチューターは、マンツーマンで1時間100ペソで先生たちにとっては評判が悪い。

La Salle大学は、キャンパスが狭く広場がなくて学生たちが休むベンチもない。

学生を多く入れて建物もどんどん追加したようなのでキャンパスが狭くなったようだ。

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